鮎釣り情報 鮭川 米橋下流 2017年8月19日(土)

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釣りバカ日誌

仙台鮎庄会の鮎釣り大会の集合場所 オトリを販売してる沓沢食料品店が集合場所との事なので6半に集合しオトリアユを購入後に今日の鮎釣り大会ポイントである真室川町 新橋に向かう。

今日の朝の曇り空、8時~午後1時までに開催場所に集合との事で参加者が各方面に散っていく。今日は16名が参加。

釣り準備をしている際中に鮭川の監視員が巡回にきて立ち話をした際に新橋直下は竿が当たるので誰もやらないとの情報なので即時、橋下の平瀬にて釣りを開始。

開始して10分も経過しない内に野鮎がヒット、竿が橋下にぶつからないように注意して野鮎をゲット、以降 10分間隔でヒットがあり、大忙し。

周りの釣果を見ていると竿が曲がっておらず、悪戦苦闘して様子。私のほうは順調に数を上げてきていたが10時過ぎから当たりが遠のいたのでポイントを上流の瀬に移動。

最終1時までの釣果は20匹で6位入賞となる、優勝はS氏の39匹。

午後は昼食後に上流の安久土橋に駐車して金山川を攻めて7匹を追加。

今日の鮎釣り 場所 ポイント 真室川 新橋


関連記事:真室川 鮎釣り ガイド

今日の教訓~釣りの哲学~

人の行く裏に道あり花の山   

There is a way on the back that a person goes, and it is a mountain of a flower

人と同じことをしては平均点しかとれない。

他人との差別することが勝敗を分ける、逆パターンで勝利につながる方法を思考し即時行動することが要である。

愚図愚図していると他の人がマネますよ。

同じ竿で同じエサで同じ場所で釣っていたら同じ釣果になります、当たり前。

人と差別化をしたい場合、人と違うことをする勇気が必要です。

リスクを取る勇気が・・・


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