鮎釣り 鳴瀬川 2018年8月15日(水)

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釣りバカ日誌  鮎釣り 鳴瀬川

午後より、鳴瀬川から向かう。気温は32度オーバー。

はじめは旭橋の上流に入るが当たりなしの為に大滝川に移動。

大滝川に到着して雲行きは怪しくなり釣りを開始してから本降りの雨が降り出してきた。

雷鳴が轟き、土砂降りの雨になってきたので納竿しようと思ったが徐々に西空が晴れてきたので待機したら雨も小降りになり、釣りを再開。

しかし、当たりがないのでポイント移動しようと思い、元の場所に戻ったらオトリ缶が紛失している(なかには7匹の野鮎有り)。

大きな石も載せているので流される恐れはないが念のために下流を探してもオトリ缶は発見できず・・・・盗難である!!

鮎釣り歴20年で初めての盗難・・・やはり 悪い奴、盗人はいるのだ。

性善説も正しいが性悪説も正しいことが身をもって立証できた。

購入して10年以上のダイワ製のオトリ缶である。古いが愛着あるオトリ缶だった。

その後、気を取り直して釣りを再開、野鮎一匹を追加して今日は納竿となった。

帰宅後にネットで最新のオトリ缶を購入。

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今日の教訓、名言、格言~釣りの哲学~

念には念を!

オトリ缶を川に漬けておく置く場合は石、草等で隠して置いた方が無難である。

盗難防止には役にたつ。

蓋は車の中か、近くの草むらに置いていたほうが盗難防止には効果があります。

Second thoughts are best.

再考が最良

初めは思いつきで考えるが次の日、再考した考えの方がベストである。

念には念を!


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